2015年10月29日

桜島、噴火のたびに広がる昭和火口 6年で

活発な活動が続く桜島(鹿児島市)の昭和火口が、徐々に広がっている. 国土交通省大隅河川国道事務所の調査では、2006年11月に南北方向で148メートルだったのが、12年10月には約2・5倍の365メートルに. その後も噴火のたびに噴石などに削られている. 鹿児島地方気象台によると、昭和火口は09年半ばから急激に活動が活発になり、10~13年は4年連続で爆発的噴火が800回を超えた. 【ブログシティ】Xbox LIVE アーケード『MOON ルブタン サンダル 大正噴火から100年. 気象台の担当者は「今は大噴火につながる気配は見られないが、引き続き注意深く監視する.
posted by YamadaNarumi at 17:04| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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